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鎮懐石八幡宮への行き方がわからない場合、道に迷った場合は、電話をかける前に『地図MAP』の説明付き写真(⬅︎クリック)をご確認ください。

 

御朱印:鎮懐石八幡宮・箱島神社

「箱島神社」御朱印は鎮懐石八幡宮の社務所(⬅︎地図をクリック)へお越しください

御朱印は「書き置き」のみ

・御朱印の書き過ぎで腱鞘炎になり、御朱印帳に書き入れできません

・書き置きを11枚作り、境内の外仕事で関節に負担がかかり、腱鞘炎が治らない状況です。

手書きを再開する場合は、当サイトでお知らせいたします。このページに再開のお知らせが書かれていない場合は、御朱印帳に手書きできません

 

*社務所が休みの日休みの予定なし

宮司1人で、1年間休みなしで運営しています。(厳しい状況だということをご理解ください)

・急な予定が発生し、社務所を閉める場合があります。その日に緊急のお知らせを発表します。このため、出発前にもう一度、必ず当サイトで最新情報をご確認ください。

電話  Telephone

*鎮懐石八幡宮の電話:092-325-0309

(箱島神社は無人。電話もありません)

ネットに電話番号を書かないでください

 

*対応時間:9:00~17:00  夏は終了時間を延長する場合があります。

終了時間は多少遅くなっても対応します。事故に遭わないよう焦らずお越しください。

御祈願・祭典

事前(数日前)にご予約をお願い致します。

取材/ロケのお申し込み

当ページ最下部の掲載ガイドラインを遵守いただける場合のみ取材を承ります。

メールでのお問い合わせ  Contact by Mail

御守・御朱印帳の郵送のお申し込み

メッセージ欄に「御守/御朱印帳の種類・数」「送付先住所」をご記入しお申し込みください。

送料手数料(500円)を含めた金額のお振り込み頂きました後に、ご送付いたします。 

Mail in English is okay, so please feel free to send questions and comments.

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メモ: * は入力必須項目です


【掲載ガイドライン】

以下のガイドラインを遵守いただけない場合は、取材/ロケをお断りするだけでなく、(取材なしの)掲載もお断りします。

 

⬛️(1) 公式サイトを必ず見るよう促すこと。 

【箱島神社】 

公式サイト https://www.chinkaiseki.com/island 「駐車場」を必ず見るよう促すこと路上駐車禁止に言及すること。

・Webメディア:URLのリンクを貼ってください。

・紙媒体メディア:URL掲載でなくて結構ですが、「駐車場は、鎮懐石八幡宮 公式サイトの『箱島神社』ページをご確認ください」または「箱島神社の公式サイトに駐車場の地図があり、クリックすると現在地から誘導してもらえます」などの文章を入れてください。

・テレビメディア:国道/路上の駐車禁止に言及し、公式サイトに載せている駐車場を利用するよう促してください。

 

国道202号線の路上駐車は禁止であること、駐車場の場所を知ってもらう必要があるため。

・路上駐車は近隣住民と他車の通行の妨げとなり迷惑です。

・路肩に駐車したり、国道を歩くことは自動車事故の可能性があり危険です。

・ドライバー自身も駐車違反キップを切られ、罰金を支払います。

・隣の民家に、神社の入口だと勘違いして立ち入られると迷惑をかけます。

 

このため公式サイトでは、浜窪駐車場に停め、海に降りて「砂浜を散歩して歩く」ことを推奨している。(違法駐車を無くし、交通事故も防ぎたい)

メディア露出により観光客が増えたことが原因で、違法駐車が増えたり、交通事故が起こることは避けなければなりません

そもそも駐車場が狭いため、大量の車が来るとキャパシティを超えて入りきりません。むやみやたらにメディア露出できない事情があります。

 

【鎮懐石八幡宮】

公式サイト https://www.chinkaiseki.com を見ることを促すこと。鎮懐石八幡宮の取材/ロケは歓迎です。

・Webメディア:URLのリンクを貼ってください。

・紙媒体メディア:URL記載でなくて結構ですが、「出発前に必ず公式サイトをご確認ください」「『ちんかいせき』で検索」などの文章を入れてください。

テレビメディア:ホームページの写真を映すなどして「公式サイトを見たい」と思わせる編集であれば大丈夫です。テレビ撮影は歓迎です。

 

<A> 休みの日・緊急のお知らせを書いているため、出発前に公式サイトで「社務所が休みの日」を確認する必要があります

情報誌やWebメディアだけを見て神社に行ってみると、社務所が閉まっているケースがあり、ご参拝の方は無駄足となります。公式サイトの休み情報を見ていれば防げる事態です。

<B> 「地図MAP」ページで入口(狭い踏切)の説明を見てもらう必要があります。いきなりナビや地図アプリを使うと、入口(踏切)に入り損ねて、車が通れない山道に誘導されてしまう事例が多い。このため、公式サイトの「地図MAP」で説明付きの写真を添付しています。

 

⬛️(2) 「電話番号」は書かないこと。既に書いているWebメディアは「電話番号」を削除してください。

【箱島神社】

箱島神社の電話番号は書かない(空欄にする)こと。

<A> 公式サイトを見ずに、電話することを防ぐため。

公式サイトの注意事項や駐車場の場所を見てもらう必要があります。

<B> 電話番号が載っていると、無人の箱島に社務所がある(=箱島で御朱印をもらえる)と誤認する人が多いため。

<C> 鎮懐石八幡宮の電話番号を書かれてしまうと、「箱島神社の御朱印は鎮懐石八幡宮でもらえるのですか?」「箱島の近くまで来ているけど、場所がわからない。どう行けばいいですか?」「駐車場はどこですか?」という問い合わせが鎮懐石八幡宮社務所に入り、業務に支障が出ます。問い合わせ電話の100%が、公式サイトを見ればわかることです。

「道に迷いました。自分がどこにいるのかわかりません。私は今どこにいるのでしょうか?」という電話も多くかかってきますが、そんなことを聞かれても分かる訳がありません。スマホという便利なツールがあるので、電話するのではなくインターネットを使って目的地に行けるようにしていただきたい。

 

【鎮懐石八幡宮】

鎮懐石八幡宮の電話番号も空欄にしてください。理由は、公式サイトを見ればわかることについて電話がかかってくるため。

1人で運営しているため、電話がかかってくると、社務所のご参拝者は電話が終わるまで待たされることになります。そんな電話が何度もかかってくると、参拝者は待たされっぱなしになります。

「電話しないで」「公式サイトを見て」「人に聞く前に、自分で調べて」という切なる状況をご理解ください

  

Google、Yahoo!、Facebook、Instagram、メルカリ、といった消費者向けサービス会社の多くは電話番号を載せていません。載せない理由は、電話がかかってくるのは迷惑だからです。

  

また、インターネットに書かれている電話番号を自動収集するシステムがあり、名簿業者が悪徳業者に販売しています。そのおかげで、社務所に様々な営業電話がかかってきます。こうした理由からも、ネットに「電話番号」を絶対に書かないでください。

 

⬛️(3) 御朱印の「金額」は書かないこと。

金額変更の可能性があるため。

「糸島情報誌2020年版」など1年間読まれる書籍の場合、値上げ前の古い金額が1年間にわたって書店で販売されてしまいます。Webメディアだと永遠に残ってしまう。

もし書く場合は「◯年◯月時点」と明記してください。

 

⬛️(4) 「書き置きの御朱印」が未来まで続く(手書きは二度としない、手書きはやめた)と受け取られる書き方をしないこと。

取材時から書籍販売時までに数ヶ月以上(2020年版の通年の情報誌だと1年以上)のタイムラグがあり、その間に手書きを再開している可能性もあるため。

もし書く場合の記入例:「御朱印は書き置き(500円)のみ(◯年◯月時点)。手書きの再開については公式サイトをご確認ください。」 

 

⬛️(5) 鎮懐石八幡宮の所在地は「二丈深江2143-1」と記載すること。「二丈深江2310-2」は記載しないでください。

既に「二丈深江2310-2」と記載しているWebメディアは「二丈深江2143-1」に修正してください。

 <A> カーナビと地図アプリが正しく誘導しないため。

ほとんどの方が車で来社されますが、駐車場は社務所の横にあります。社務所所在地(2143-1)でナビ検索しないと、正しく誘導されません。

社殿所在地(2310-2)を記載されてしまうと駐車場のない場所に誘導されるうえに、車が通れない(バイク/自転車しか通れない)細い山道にナビ誘導されてしまい困る方が多くいらっしゃいます。 

<B> Googleマップに、鎮懐石八幡宮が2つ表示されてしまうため。

ネット上に社殿所在地(2310-2)が書かれていると、Googleクローラーが収集して2310-2にも鎮懐石八幡宮を自動生成してしまいます。これが原因で、上記Aの問題が発生してしまいます。Googleクローラーの自動生成を止めさせるには、ネット上から社殿所在地(2310-2)を消す必要があります。

 

⬛️(6) 書籍・Webメディアの場合:発刊前/掲載前に校正をさせて頂く。

更に、公式サイトの情報は必要に応じて頻繁に変更しています。発売後/掲載後に公式サイトと情報のズレが発生した場合、神社からの連絡を受けたら情報を訂正してください。

 

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テレビ・ラジオは情報が「その瞬間」に流れ去り、新聞は情報が「日々」流れ去ります。しかし、情報誌/紙媒体は「数ヶ月から1年間」に渡り情報が残ってしまいます。Webメディア・ブログは「永久」に残る

しかも、情報誌/紙媒体は消費者の購入後に修正できません。このため紙媒体メディアは、数ヶ月先~1年先の販売時に情報の相違が生じないように配慮して記事を書いてくだだい。

   

ご参拝者に無駄足を踏ませないため・がっかりさせないため、近隣住民や他車に迷惑をかけないようにするため、違法駐車や交通事故を防ぐため、公式サイトとメディアの情報のズレを無くし正しい情報を提供するためのお願いです。ご理解の程よろしくお願いいたします。

 

作成日:令和元(2019)年1219