子授け/子宝お守り

福岡県糸島市の鎮懐石八幡宮
日本最古の歴史書である
古事記・日本書紀・万葉集に
記された長い歴史を持つ

子授けを願う子宝お守り

福岡県糸島市にある鎮懐石八幡宮の、子授け・子宝のお守り
子授けを願う『子宝御守』

子宝お守り 1,000円

『子宝お守り』とは、子授けの願いが叶い、子宝に恵まれるようご祈願したお守りです。

 

鎮懐石八幡宮は、大昔から子授け・安産を願う信仰が続いており、地名「子負ヶ原(こぶがはら)」は御神体「子産石(こうぶいし)」から名付けられました。

 

鎮懐石八幡宮は子授け・子宝伝説の「石」を祀る神社で、本殿には『鎮懐石』がお祀りされ、展望台の社殿に子宝のご神徳『陰陽石』がお祀りされています。

狛犬の近くには『願い石』があり、子授け・子宝を願う人々が石に触れていらっしゃいます。

サイズ:縦 8cm、横 4.8cm

 

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